物語に国境はない
身近に助けてくれる人がいなくても、会ったこともない誰かの言葉が、迷う背中を押してくれることがある。
「孤独を受容すること。飲み込まれそうになったら、天気のようなものだと思うこと。しばらくはしょうがないなと諦めて、
嵐が過ぎれば、また一人で歩き出すと決めること。どんなに辛いことがあっても、泣きながらごはんを食べること」
――『毒親絶縁の手引き(改訂新版)』p.266
紅龍堂書店は、秩父多摩甲斐国立公園の片隅から、荒れ野に踏み出す誰かのための本をつくっています。
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